木下 實之 きのした みのゆき
所属: 日本美術家連盟
※この作品は第18回に出品された作品です。
※実際の作品とは色味が異なる場合があります。
東尋坊(福井)
とうじんぼう(ふくい)
<経歴>
一九三六年
東京都に生まれる
一九五九年
京都学芸大学美術科卒業
一九六一年
画家鈴木博尊に師事
第六回新槐樹社展会友となる
一九六二年
第七回新槐樹社展会員となる
一九六五年
二元会創立に参加、会員となる
一九六六年、六七年
二元会員賞 受賞
一九七四年
文部大臣奨励賞 受賞
一九七六年
日本美術家連盟会員となる
一九九一年
二元会理事(後、常任委員)となる
一九九二年
内閣総理大臣賞 受賞
一九九五年
フランス芸術大賞 受賞
一九九六年
フィレンツェ芸術祭展ファンタシア・リッカ賞 受賞
一九九八年
国際美術審議会会員となる
一九九九年
国際芸術大賞フランス展 市長奨励賞 受賞
二〇〇〇年
国際芸術文流展ジャパンフローラ日本国際民間協力賞 受賞
二〇〇一年
カンヌ国際サロン展 銀賞 受賞
二〇〇二年
第一四回フランス絵画彫刻国際展 クリスタル特別賞 受賞
二〇〇五年
『にっぽんの画家』現画壇中堅・新鋭の秀作
二二〇点の中に『闘牛』の作品が掲載される
二〇〇六年
『世界芸術家辞典』に『闘牛』の作品と文章が掲載される
ミレー友好協会会員になる。
二〇〇七年
『現代日本の絵画』に『仮面』、『人と牛シリーズ・愉快な闘牛たち』の作品、文章、略歴が掲載される
第三十回記念個展